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プロフィールは、他の参加者が「参加者一覧」やミーティングのリクエストで目にする情報です。どの項目があるかは参加カテゴリと主催者の設定によって異なります。参加登録が承認待ちの間も、いつでも編集できます。
変更はページ下部の「保存」を押したときに反映されます。新しく選んだ写真も同じです。
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プロフィールを開く

イベントホームで名前の横にある「プロフィールを編集」を押します。右上のアカウントメニューにも「プロフィール」があります。承認待ちの間は、イベントページの「プロフィールを編集」から開けます。
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写真を変更する

「写真を変更」を押し、4MB以下のJPG・PNG・WebP・GIFファイルを選びます。「写真をトリミング」で画像をドラッグして位置を決め、スライダーで拡大してから「適用」を押します。
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項目を入力する

項目は「基本情報」「イベントの質問」「リンク」に分かれています。「お名前」は常に必須です。必須項目には星印が付き、名前の下のバーにそのうち何件を入力済みかが表示されます。必須項目をすべて入力するまで、イベントホームにも「プロフィールを完成させましょう」のカードと同じバーが表示されます。
  • リンク項目:URLを入力します。LinkedIn・Instagram・Facebook・Xの項目は、プラットフォームの接頭辞の後にユーザー名だけを入力するか、プロフィールのURL全体を貼り付けます。別のプラットフォームのURLはエラーになります。
  • 選択式の項目:1つまたは複数の選択肢を選びます。グループ分けされたリストでは、最後の階層の項目だけを選べます。
  • ファイル項目:「ファイルを選択」で4MB以下の画像、またはPDF・Word・Excel・PowerPointのファイルを添付します。以前にアップロードしたファイルは現在のファイルとして表示され、新しいファイルを選んだときだけ置き換わります。
  • 「主催者指定」のチップが付いた項目は主催者が入力した値で、閲覧のみです。
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自己紹介を書く

自己紹介の項目がある場合、ラベルの右に「AIで下書き」ボタンがあります。会社名・役職・選択式の回答と参加カテゴリだけを元に短い下書きを作成するため、先にそれらを入力してください。下書きが入ると、ボタンは「再作成」に変わり、項目の下に「元に戻す」が現れます。「再作成」は同じ情報から新しい下書きを作って欄の文章を丸ごと置き換えるので、手で直した部分も消えます。「元に戻す」は最初の下書きを受け取る前の文章に戻します。
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保存する

「保存」を押します。「プロフィールを保存しました。」と表示されたら完了です。空欄の必須項目があると、その項目に印が付いて保存は止まります。

他の参加者に表示される情報

  • 名前・写真・参加カテゴリは、自分の参加カテゴリを閲覧できるすべての参加者に「参加者一覧」で表示されます。
  • 会社名・役職とその他の項目は、主催者が参加者に公開したものだけが表示されます。どの項目が公開されているかは主催者に確認してください。

トラブルシューティング

受け付けるのはJPG・PNG・WebP・GIF形式で4MB以下のファイルだけです。形式を変換するか容量を減らして、「写真を変更」からもう一度選んでください。
項目の下の案内に、何を入力すればよいかが表示されます。会社名か役職、または選択式の項目の回答を1つ入力すると、保存しなくてもボタンが有効になります。
主催者が代わりに入力した値です。変更したい場合は主催者に問い合わせてください。
写真のアップロード中とAIの下書き作成中はボタンが無効になります。ページを開いている間に主催者が項目を必須に変更した場合は保存が拒否され、項目が再読み込みされて新しい必須項目に印が付きます。